ゆういちろうのアレ

職業は<s>個人投資家</s>アフィカスです

クラブストリートはオシャレなバーが集まるシンガポールのナイトスポット。ルーフトップバーもおススメ。

2017/07/04


暗くなる前、6時くらいのクラブストリートです。
まだ人は出て来ていません。

クラブストリートはテロック・エア駅(Telok Ayer)が最寄りとなる場所で、チャイナタウン駅(Chinatown)からも遠くはありません。

シンガポールでの夜遊びはレストランに行くかバーに行くかのどちらかで、オシャレなお店が集まるストリート(レーン)が何ヵ所か存在します。
2016年の11月に行ったハジ・レーンなんかもそれにあたります。

スポンサーリンク

ルーフトップバー

クラブストリートだけじゃないのですが、ルーフトップバーが最近のトレンドみたいです。
以前に比べるとお店の数が増えました。
フラトンホテルのルーフトップバーにも今回の旅行では飲みに行って来ました。


Fry Rooftop Bistro & Barと言うお店です。


3階建ての建物の屋上だからけっこう高い。
そして柵とかまったく無い。


飲んだり食べたりしている間に暗くなって良い雰囲気に。

東南アジアは1年を通して暑いからルーフトップバーとか成り立つのだろう。
日本だと初夏から秋の半ばまでしか営業できないから簡易的なビアガーデンくらいしか無いんだろうな。
外で酒飲むのめっちゃ気持ちいいのに。

ビリヤード&ダーツ


2時間くらいルーフトップバーで過ごすもまだ通りはガラガラ。


店舗名忘れちゃったけど、ビリヤードの台が置いてあるお店へ。
1ゲーム2ドルでできる。


このお店にはダーツもあって、ダーツは無料。


501しかできない仕様。
RUNNING SCOREの所に最初501って表示されて、そこから自分で得点を引いていく。
こんなアナログなダーツ初めて。

深夜になって増えて来た


ビリヤードとダーツしてたらいつの間にか24時過ぎ。
人がめっちゃ増えてた。

ハジレーンもそうなのですが、こういう場所で飲んでるのはローカルの人は少なくて欧米系の人ばかり。
日本人はほとんど見なかった。


道路に置かれたテーブル席でワインを飲む3軒目。

この日は相当飲んだ気がする。
っていうか、シンガポールに来た時は夜いつも飲んでる。
逆に飲まないとする事が無い。


-シンガポール